平元銀次郎(広陵高)の父親と家族を紹介!兄弟はいるのかも併せて紹介!

どうも管理人のたいがだ。

 

これまで色んなドラフト注目の高校野球球児を紹介してきたが、まだまだ紹介したい選手はたくさんいるのでこれからもどんどん記事を書いていきたい。

 

どの選手も素晴らしい能力を持っている選手ばかりではあるが、いざとなれば全員がライバルになるプロの世界を来年から痛いほど味わうのではないかと思う。

 

しかし、何事も挑戦しないことには始まらないので自分で色んな道を切り拓いて欲しいと思う。

 

今回の記事は、平元銀次郎選手について書いていこうと思う。

後で、詳しく書くが広陵高校に在籍しているんだが高校野球ファンなら広陵高校と言えば全国の高校から強敵と言われる高校になるな。

では、平元銀次郎選手のプロフィールについて記事を紹介していこうと思う。

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名前    平元 銀次郎(ひらもと ぎんじろう)

生年月日  1999年

出身地   福岡県福智町出身

体重    74キロ

身長    178cm 

血液型   不明

ポジション 投手

投打    左投げ左打ち

 

野球を始めたのは、金田小学校2年生の時になる。

地元の金田中学校に進学して、部活には所属せず西日本スコーピオン(シニアリーグ)に所属することになるが、フレッシュリーグ選抜に選ばれ韓国遠征にも出場する程、能力が高いことが分かる。

 

その後、地元の福岡を離れることになり広島の強豪校である広陵高校に進学することになる

実力は衰えることはなく、選手層が相当厚いと言われている広陵高校で1年の春からベンチ入りを果たすことになる。

 

1年の夏には広島県予選大会で中継ぎとして全5試合に登板して、計8.1回で9三振、7安打2失点の成績を残すことになった。

 

プロフィールを見たが、文句の付けようが無い程の実力を持っているな。

繰り返しにはなるが、広陵高校と言えば全国屈指の甲子園常連校になる程の強豪校になるがその高校に進学して1年の春にベンチ入りする時点で相当実力があると言うことが分かる。

 

勿論、3年生でもベンチ入り出来ない部員が大勢いるなかでの抜擢だったので本人としても相当緊張したのではないかと思う。

しかし、1年夏の成績を見ると新入生が投げた成績とは思えない素晴らしいピッチング内容だと思う。

夏の予選と言えば、3年生にとっては負けたら引退と言う大事な試合になるがそのプレッシャーも感じながらの登板と考えればその度胸も評価したい。

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父親と家族を紹介!

情報がないのか結構調べてみたが、どこにも情報が全くない・・・

俺としてもブログを見てくれている読者に情報を伝えたいんだがこればかりは仕方ない

 

全く嘘の情報を伝えても意味がないので勘弁して欲しい。

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兄弟はいるのかも併せて紹介!

先ほどと同じになるが家族の情報が全くないので読者に適当な情報は書けない。

 

本当に申し訳ない!

 

最後に

平元銀次郎投手について記事を書いてみたが、ここまで実力が高い選手を紹介したのは初めてだと思う。

 

一般の選手であれば2年から開花して実力を出している選手が多い中1年生の時点でこれまで実力を発揮できているのか相当凄いことだと思う。

では、その実力については別記事で詳しく書いていこうと思う。

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